今期、夏野菜の初定植はズッキーニから。
畝の上に堆肥を置くのは、
1)雑草が周りに生えないように
2)鋤き込むのでは無く、置いたときにどうなるか?という実験。
2)の置いたときと言うのは、自然環境では落ち葉は土と混ざり込むこと無く、土に接しているところから分解していくから。土との接点で何かが起こっているかも知れない、という期待。実際に山の落ち葉の下にはミミズやダンゴムシがウヨウヨ居ます。
帰りに田んぼを見るとシラサギが。
水を張ってあるけども、草が無くて見通しのいい状況でカエルを探している模様。
食物連鎖も自然の姿。